「できる子」が無意識に
やっている学び方

「できる子」はなぜ成績が良いのでしょうか?
それは無意識に「間違えたことを絶対に2度と間違えない」
ように手を打っているからです。
同じことをできるようになれば、自分で成績をあげていくことが可能になります。

さとり塾とは?
学びのステップを明確に

学びにはステップがあります。
これを明確にせずにやみくもに取り組んでも
かけた時間に見合う成果はあがりません。
さとり塾では、「学びのステップ」を明確にし、
効率良く学ぶことを伝えています。

「個人差」指導教育とは?
成績が上がるタネを見つけ
それを開花させる学習法

課題を明確にしたら、
あとは「ひたすら記憶」
していくことになります。

この段階になると、大事なことは
「時間効率」になります。

いかに効率良く記憶していくかの
ノウハウがさとり塾にはあります。

塾長ご挨拶

主体的に成長していける
人間力を育む「個人差」指導塾

さとり塾では、「勉強の内容」ではなく、
「学び方」そのものを身につけていただきます。

そうすることによって、誰かに依存するのではなく、
「自分の力で成績を上げていける」人間を育成します。

それは、「問題を解決する力」が
身につくということであり、すなわち、
「未来を切り拓いていくことのできる力」
にもつながっていくのです。

「今自分は何に取り組むべきなのか?」
「今の自分の問題点は何なのか?」
「より良くなるにはどうすればいいのか?」
といった問いかけを
自発的にできる人間を育成していきます。

「できない→できる」に導く
「さとり学習法」

塾長自らの学習経験・指導経験に
「脳科学」を組み合わせて
開発された「さとり学習法」によって
「できない」を「できる」に
確実に導いていきます。
「できない」部分に向き合える
人間力を育みます。

教え合い、主体性を育む
「学び合い」

子ども達同士で教え合う
「学び合い」によって、
学習効果が高まり、
「伝える技術」が身につきます。
また、「人に伝える」ことを
意識し始めることで、
子ども達の主体性を
育まれていくのです。

主体的に目的意識を育む
「反転学習」

従来の「受け身で聞く」授業ではなく
前もって予習をした上で、
「わからなかったこと」
を明確にした上で
目的意識をもって臨むことのできる
学習方法です。

「さとり」
「学び合い」
「反転学習」
のハイブリッド教育

理想と現実の差をうめる「さとり」
子ども同士で教えあう「学び合い」
わからないことだけを聞く「反転学習」
この3つのハイブリッド教育によって、
「主体的に学べる自立した子どもを育てる教育」
を可能にしました!

コース一覧

オンライン受講に必要なもの

レッスンに必要なものは、ZOOMやUMU(無料通話)が使える環境と、マイク付きヘッドフォン、WEBカメラだけです。自宅でも職場でも受講可能ですので、通学時間が省略できます。テキストは、UMUから無料でダウンロードできますので、購入の必要はありません。

インターネット環境

WEBカメラ

マイク

ZOOMやUMUなどのシステム

塾を卒業できる自学力を育みます!

塾長ご挨拶